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庭の草花の手入れも満足にできない私に、
オリヅルランを譲ってくれたのは近所の金子さん。 ここに越して間もない3年前のことです。 枯らしたらかわいそうだからとへらへら笑いながらお断りしたのですが、、 それでもいいからいいからと言われ、断りきれず受け取ったオリヅルラン。 案の定、枯らしてしまい一度は坊主になってしまったオリヅルラン。 それでも鉢を大きく変えてみたり、日当たり水やりに気を配り手をかけたら、 葉を伸ばしてくれてワサワサになってくれました。 そうなると愛着も増して「カネコさん」と呼ぶように。 お風呂の窓に置いてあげたところ、 ツヤツヤと日々元気を継続してくれたからそれ以来、定位置はお風呂場に。 そして先日、3年目にしてランナーの先に子株ができました。 3本の先に一つずつ。合計3株も。 これは、金子さんに教えてあげなくちゃです。 (あきらめずに育ててみるものだ。) きれいな花が咲きました。 伸びたランナーを吊り下げて鑑賞するためにはお風呂場では無理で、 新たな居場所を求めてただ今彷徨い中です。 ![]()
本日洗濯2回転、終了。
子供のスニーカーもみんなのシーツも、夕方にはしっかりと乾いてくれるほどのお天気です。 ここ最近、年中組の息子が、どうして?これ何?、、、もう朝から晩まで「なになに聖人」なのです。 果てて帰宅した金曜日、イライラが重なり「うるさい!」と一撃。 (やってしまったぁ。) しばらく泣く泣く。止まらない。大号泣。 それ以上声を出すと、もっと攻撃しそうだったので黙ることに。 しばらくして落ち着いてきた息子を抱っこして背中をさする。 「女なのに、怒った。女なのに、怖い」と言う息子。 それは違うと思いつつも説明する前におかしくなってしまい、 「じゃぁ男は?」と質問。 「転んでも泣かない」と一言。 その後、小1おねえちゃんと3人でドラえもんを観ていたら、ジャイアンとジャイ子のお話。 「ジャイアン、こわいけどやさしい。」 と息子。 「そうだよー。ママだって同じ。こわいけど優しいの。わかった?」 と娘。 (くー。おねえちゃんあっての私。) だけど、それでも、ママは怒るし、怖いんです。うっしっし。
今井美樹さんのHPの日記を読みながら、「瞳がほほえむから」をYou Tubeで聴いてみた。
少しひんやりした朝で、この曲の緩さが心地よかったです。 今井美樹さん、40代後半なのですね。 ご主人は50代。 朝に、新しいスタートを決めたといった文章に触れて清々しい気持ちになりました。
文房具や雑貨を展開するハイタイドに「ネーエ」というシリーズがあります。
薄マチのPVCケースで、表面が透明になっているため、中に入れたものが見えるケースです。 サイズはペンケースサイズの「S」、A6が丁度入る「A6」、以下同じく「A5」「A4」の4サイズ展開。 こういったPVCのケースではなく、革製の似たような役割をするケースはたくさんありますが、それらは、「ネーエ」のようなリーズナブルな価格ではありません。 「ジェネラルパーパスケース」のポイントは、何より発色の良さです。 全色、派手過ぎず、少しだけトーンを落としています。 この色味を出すのにかなり苦労したと伺いましたが、この絶妙なカラーリングだけで、製品の第一印象は申し分ありません。 もう一つの魅力は、マチ幅やフラップ部分のデザインとサイズ、真鍮色のスナップ、背面のオープンポケット、内部の透明ポケットといった細部の丁寧な仕事ぶりです。 全体のデザインはシンプルで、比較的ありそうなデザインですが、細部にまで気が配られている上に、端の処理なども丁寧でPVC製品にありがちな、触ると痛い部分や、圧着が上手くいっていない部分などが見当たりません。 この丁寧さがあれば、仕事でもプライベートでも、持ち歩くツールとして安心して扱えます。 *以上ハイタイドの大人が使えるケース「ネーエ」より抜粋。 *HIGHTIDE ONLINE ::::: ただ、このpvoの匂いが最初、かなりきついです。 だんだんと消えていくのですが。 消えたころに、大満足。
新緑の季節。
緑が濃くて気持ちいいです。 うちの植物も新芽が出始めいい感じです。 道端には、たんぽぽ。 毎朝、娘を迎えに来てくれる近所の男の子が、綿帽子を持ってきてくれます。 みんなでせーので吹いて、ニコッと微笑んで、喜んで、 「いってきまーす!」と元気に走っていきます。 毎朝、こんな調子。 楽しいのです。 ![]() ![]() *たんぽぽは水に生けると死んじゃいます。道端だから長生きなのです。
今読んでいる本は、よしもとばななさんの「哀しい予感」です。
読み終わったら、次に誰のどんな本を読もうかと楽しく悩みます。 久しぶりに川上弘美さんを読もうかなと検索して、 そうだ、そうだ「光ってみえるもの、あれは」を再読しようかなどと。 娘の学校からの課題で、音読みの宿題が出されます。 昨日の文章は「あめですよ」でした。 ゆっくりと、はっきりと読むのです。繰り返し、お母さん(私)の前で。 (こくごの大切さを知ります。) 違う感情で読んでみましょうと遊ぶのは私。 そして面白がって読むのは娘。 外に洗濯物が干してあるのに雨が降り出しているのに気付かずにいるお隣さんへ教えてあげましょう。などと。 字がすらすらと読める。 どんどん世界が広がっていく。 たくさんの本を読む子に育ってくれたらなと思います。 :::::
インスピレーション:ピカソから7つの助言
1. 必ずできると信じろ 「思いついたことは出来る。思いつかないものは出来ない。これは避けがたく、明白なことだ。」 2. 限界を超えろ 「私はいつも自分の出来ないことをする。どうやればいいのかわかるからだ。」 3. 「その時」を待つな 「インスピレーションは常に存在する。見つけに行くんだ。」 4. 動け 「明日に引き伸ばせば、それは死んでしまう。」 「行動がすべての成功の鍵だ。」 5. 正しく問え 「他の人間はなぜそうなったかを問う。私はいつも何ができるのか、なぜできないのかを問う。」 6. ジャッジせず、隠された美を見ろ 「我々は脳をブン投げて、ただ目だけで見ることができればいいのだが。」 7. 遅すぎるなんてことはない。 「若さと年齢は無関係。」 Facebookコミュニティー「名言集」より *モレスキナリーの1ページに刻んでおきたいと思う心打たれる言葉だったので、この場を借りて共有したいと思いました。 ::::: Moleskinerie | モレスキナリーより抜粋
昨日は保育園の春のバス遠足でした。
あいにくの天候で、予定変更で屋内の科学館になってしまったけれど、 大きな大きなバスに乗れたことと、大きな恐竜に会えてことで満足した様子でした。 息子の行事に参加するために会社をお休みして、 平日14:00には家にいる。 そんなことだけで、なんだかのんびりできました。 娘がそれに合わせて学童をお休みして下校してきて、 「ママー!」とドアを開けて「これー!」 手には四葉のクローバー。 (なんと!) うれしいできごと、ひとつ。ありがとう。 押し花にしました。 ![]() 商品の説明 Amazon.co.jp 『デッドエンドの思い出』は、出会いのタイミングや状況の流れが人間の関係を規定していくさまを、 5つの短編によってリアルに描いた短編集である。 大学の同級生である男女の出会いと別れ、そして再会に、普遍的な人生の営みを重ねた「幽霊の家」。 会社を逆恨みする男によって毒を盛られたカレーを社員食堂で食べてしまった女性編集者の心の動きを描いた「おかあさーん!」。 小説家の「私」が子ども時代に実家のある街で体験した男の子とのせつなく甘美な時間を回想する「あったかくなんかない」。 そして、同じビルに勤める旅の雑誌を編集する男性への5年間の思いを実らせようとする女性の思いをつづった「ともちゃんの幸せ」など、 痛苦に満ちた人生の局面にそれぞれのやり方で向かい合う女性主人公の姿が肯定的にとらえられている。 登場人物の多くはネガティブな状況に置かれるが、そうした状況をやみくもに否定せず、 ニュートラルにとらえ、「世界」との和解の可能性として提出するよしもとのスタンスは、 本作において首尾一貫している。 そうした作品集全体の方向性は、よしもと自ら「これまで書いた自分の作品の中で、いちばん好き」(あとがき)と語る、 婚約者から別れを切り出された女性が陥ったデッドエンド(袋小路)的状況の中で掴む「最高の幸せ」の瞬間を描いた表題作「デッドエンドの思い出」に集約している。 人生への絶対的な肯定に満ちた短編集である。(榎本正樹) --このテキストは、 単行本 版に関連付けられています。 :::: 彼の気の優しさ、育ちのよさはいっしょに町を歩いているだけでよくわかった。 たとえば、公園を歩くと、風に木がざわざわ揺れて、光も揺れる。 そうすると彼は目を細めて「いいなあ」という顔をする。 子供が転べば、「ああ、転んじゃった」という顔をするし、 それを親が抱き上げれば「よかったなあ」という表情になる。 そういう素直な感覚はとにかく親から絶対的に大切な何かをもらっている人の特徴なのだ。(P12・幽霊の家) 「いつかまた縁があったら」(P50・幽霊の家) 大人にならなければ、きっと、ああいう意味のない時間、、、こたつで親しい誰かと向き合って、 少し退屈な気持ちになりながらもどちらも自分の意見に固執してとげとげすることはなく、 たまに、相手の言うことに感心しながらえんえんとじゃべったり、黙ったりしていられるということが、 セックスしたり、大喧嘩して熱く仲直りしたりすることよりもずっと貴重だということに、 あんなふうに間をおいて、衝撃的に気づくことは決してなかっただろう。(P64・幽霊の家) 「虐待された子どもは、自分の体の痛みと心を切り離すことができる」(P116・「おかあさーん!」) ものごとを深いところまで見ようということと、ものごとを自分なりの解釈で見ようとするのは全然違う。 自分の解釈とか、嫌悪感とか、いろいろなことがどんどんわいてくるけれど、 それをなるべくとどめないようにして、どんどん深くに入っていく。 そうするといつしか最後の景色にたどりつく。 もうどうやっても動かない、そのできごとの最後の景色だ。(P137・あったかくなんかない) 彼らが営んでいる街中の高級な和菓子店は、一点の曇りもなく、続いていった。 ああ、これが、長く続くということの意味なんだ、と私は思った。 頼もしいだけではない、たくましいだけではない。 いつもそこにある川のように、全てを飲み込み、なかったことみたいにどんどん進んでいってしまうのだ。(P153・あったかくなんかない) More
【小確幸】
「小さな、確実なる、幸せ」の略。 村上春樹氏による造語。 ::::: 1996年5月初版 新潮社 このエッセイに出てくる言葉のようです。 何かを少し我慢したあとにそれを手に入れることができたり。 もう二度と出会えない と思っていたささやかなものとめぐり合えたり。 その時の小さな喜び。 などのことのようです。 読んでみたいな。
私の大好物のひとつに、うにがある。
木の箱に入ったうにを主人が買ってきてくれた。 (木の箱、お初。) 惜しげもなく炊きたてのご飯にのせて、きざみのり、わさび醤油をざっとかけていただきました。 (うーん!) 心がおいしいと叫びました。 外食続きだったので、連休最後は和食で手作りを並べて食卓。 いっぱい食べてくれたみんなに感謝。 ささ!今日から仕事です。 みなさんのブログやつぶやきを見ていると、 休みたいような行きたいような複雑な気持ちと目にします。 同じだなと、朝から励まされました。 それでも、少しだるいけれど元気に過ごせそう。 始めないと、ですよね。
約二か月ぶりに会う友達と、子供抜きでランチとお買い物へ。
食後に、友達が注文したカプチーノに、女の子の絵が描かれていて、かわいかった。 あ、かわいいねー。と言った後に、なんの躊躇もなく髪の毛のあたりにザバーッと砂糖を入れて飲んでいた。 (その性格が好き!) 愚痴を言っても聞いても全く疲れず、スッキリとした気分で帰宅できる。 本当にその存在に感謝。 ありがとね。 その翌日、発熱。 ”疲れ熱”とみた。 年にたまった膿を出すかのように発熱するのです。 この日は、母と主人の誕生日。 母にはプレゼントを渡してすぐにおいとま。 主人にも子供たちが描いた絵をプレゼントに添えて。 それぞれに、とても喜んでもらえて良かった。 こどもの日も体調完璧にならず、自宅で一人休養。 夜はお通夜に。 お隣さんのおばあさん。享年94才。 一度もお見かけしたこともなかったけれど、お隣さんのご縁と思い参列。 ようやく9連休のお休みも最終日。 雑用に費やす。 小さな窓にカーテンでもと思い生地を買ってくる。 余り生地はバックにでもしようかな。 ちくちく。ちくちく。のんびりと。 ![]()
お天気に恵まれたGW。
お弁当を持ってドライブへ。 公園で食べて、遊具遊びと追いかけっこ。 そんなことで充分満足してくれてありがたい。 まだ咲いていた桜がきれいで、良かったです。 ![]() ![]() 最近、グリンピースにハマっています。 さやから出して、沸騰したお湯で1分。 熱いうちに、バターで炒めて塩コショウで完成。 ビール、ワインのおつまみにとても良いのです。 *娘がお手伝いをして、楽しんでさやから出してくれるのです。 ![]() 5/1、下の息子の保育園をおやすみさせて二人でデートへ。 映画を観てきました。 とても面白かったです。 ゴーカイジャーと仮面ライダーが戦うってすごいなぁと。 平日とはいえ、GWで1日だったというのに、たった10人ほどで上映。 子供は4歳のうちの息子だけで、あとは全員大人。 若い女子2人組は、変身前の俳優さん目的なのでしょうか…。 この映画は大人向き!? 観終わって、カッコよかったと息子もニコニコと大満足。ママも大満足。 (よかった、よかった。) ![]()
連日晴天に恵まれるGW。
半袖で過ごす。 子供のおもちゃや服の整理。 ぬいぐるみは厄介。 処分するぞと初めてみたものの捨てるに捨てきれず、終了。 それでも、大袋にして4つ分。 満足。 自分の書類などを整理していたら、32才の誕生日に主人からもらった手紙が出てきた。 (7年前) 手紙はいいものだなと。 もらった瞬間や当時のことまでもが一気によみがえってくる。 この手紙の延長に今があったのかと思ったら笑えたけど。 手紙とは未来へ続くのだなと。
昨日は、小学1年生の娘の初授業参観でした。
先生、大変そうでした。 最後の学年懇談会の時「1年生は、1年生が終わる頃にようやく1年生になるのです」とお話されていました。 その意味が、とても分かりました。 ・背筋よく45分間座っていられること。 ・正しいえんぴつの持ち方。 ・廊下を走らない。 ・黙って先生の話を聞く。 ・まず、大人がやって見せて教える。 ・否定ではなく、肯定。 小学生になったとはいえ、まだまだ手を掛けてあげなくてはならないことがたくさん。 そして、手を掛けていいんだと先生に教わったのでした。 学校の帰りにお友達数人と公園でたっぷりと遊んで帰宅。 なのに玄関で駄々をこね泣きじゃくる娘。 よくよく聞けば、ママがお友達みんなに優しくしていたのが面白くなかったらしいのです。 (やきもち、です。) 私にも記憶があります。 小学生の時、お父さんに同じように。 抱き起こして背中をさすって、誰よりも一番大好きだと。嬉しいな~と。たくさん言いました。 今日から9連休です。 予定は、あるような、ないような。 きちんとした旅行は秋に、と企み中な我が家はチマチマとこのお休みは地味に楽しく過ごそうと思っています。
よしもとばななさんの本に、安藤裕子さんの「JAPANESE POP」は、
とても合うと思うのです。 ばななさんの切ない文章に「court」がタイミングよく流れてきた時には、 きゅうんと切なさが増してきます。 BGMにもなる緩さが、これまた良いのです。 「キッチン」の時も、今の「デッドエンドの思い出」の時も、 文章と音楽とが合致した瞬間がありました。 私の他にも、ばななさんの本を読みながら安藤裕子さんの曲を聴いて同じように感動している人がこの国のどこかに居るのかな、ともいつも思うのです。
柔よく剛を制す【じゅうよくごうをせいす】
柔軟性のあるものが、そのしなやかさによって、 かえって剛強なものを押さえつけることができるということ。 柔術の世界でよく使われる言葉。 これは、古代中国、兵法の書『三略』の中の有名な一節。 ::::: 「柔」が大切、と最近思う。 身体にも心にも。 人に対しても。 物腰柔らか、忘れちゃいけない。 興味深い世界。 ハマってみたい。 村上春樹氏が好きな人におすすめされていることの多い、作家さんのようです。
昨日、夕方に親友がカナダへ帰って行った。
わずか1ヶ月半ほどの帰国。 会えたのは3回。 子供二人を連れて家へ遊びに来てくれて、 それから1週間後の週末は、二人で飲みに。 もう一度、と思っていたら帰国の2日前にまたみんなで会えた。 どれも別れる時にハグをしては泣けた。 小学2年生になった上の子を彼女の母校である小学校に通わせて、 ランドセルも買ってあげて、実家の庭でランドセル姿の記念写真を撮っていた。 娘ちゃんは、たった9日の登校だったけれど最後の日には、 クラスの先生とお友達がお別れ会を開いてくれて、メッセージいっぱい書かれた黒板をバックに、 クラスのみんなと笑顔いっぱいの記念写真。 嬉しかったと友達が写メールを送ってくれた。 わが子のように、私も嬉しくてきゅうんとした。 自分たちが40ともなると、親も歳をとる。 実家に両親だけを残しカナダへと旅立つ日、涙、涙だったとメールがきた。 子供たちが、ばーちゃーん!じーちゃーん!と泣いて車の中から見えなくなるまで手を振って叫んでいたと。 また2年後会おうと約束をなんとなくした。 とにかく元気なら、また会える。 だから、お互い元気に暮らそうと。
なんてことないレシピ本。
それでも、頼りになってしまう料理本というと、この類だったりする。 350円。 書店でパラパラ見て、即買い。 平野さんの料理本が好きなんだと改めて思う。 「グリンピースとスナップえんどうのレモンバター風味」を作ろうと、 さやに入ったグリンピースを買ってきました。 2012.4.10に発行されたばかり。 平野さん本、最新です。 ばななさんの本、ただ今読みかけ本が3冊ほど。 最初の2冊は、今の自分の気分と本の内容とが合わないからか、途中で閉じている状態。 3冊目のこの本、おもしろいです。 通勤時間が楽しみでならない。
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PROFILE
・家族構成 夫 娘7才 息子4才 ・好きなもの パン アンティーク家具 モレスキン カテゴリ
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